2017年11月17日

カミングスーン 研究学園に3つの新業態店

本日は晴天なり、風もなく穏やかな晩秋。

散歩好きにとって、研究学園は歩道が幅広く真っ平な分本当に気持ちよく歩けます。筑波山がどこからでも見えるのが素晴らしい。

研究学園西交差点に、コナズ珈琲が12月1日に誕生します。株式会社トリドールホールディングスが展開するカフェ店で、同じ敷地で営業中の「丸亀製麺」は姉妹店です。こちらの店はトリドールHDの全国8店目の店になります。

研究学園店は、コナズ珈琲の今回初めて独立した新築の店舗で、既に外観は完成しています。店舗の建物デザインを見ただけでも、なにか楽しい気がします。研究学園の新しい名所になるかもしれません。

入り口はすでにハワイです








二つ目は、パスタの店のグルービーです。県内に9店の店舗展開をしていて研究学園が10店目になります。
オープンは11月30日(木)午前11時です。 




三つめは、24時間営業のフィットネスジムのエニタイムフィットネスです。12月13日のオープンを目指しただいま内装工事の真っ最中です。
11月27日から申し込み受け付けとジム内の見学が可能となります。



話題の3店舗がオープンするほか、大和ハウスが進めてきた複合店舗でエニタイムフィットネスと同じ棟のAU販売店も内装工事に入りましたので、年末か年明けくらいには業務開始となるものと思われます。その隣の朝日プラザの連続店舗にもテナントが入り満室となりました。シャトレーゼの隣のビルは、地元の不動産会社の事務所として内装工事が始まりました。


この研究学園の広い歩道を歩いていると葛城西通り(線)と、同通りの東光台東交差点から東に入る葛城東光台通り(線))への交通量が増えたことには驚きます。このように開発が進んでいる研究学園では当然のこと・・・かもしれません。







  


Posted by 古城 温 at 13:59Comments(3)あたらしい商業施設

2017年11月13日

研究学園地区に茨城トヨタが進出

研究学園地区の自動車ディーラー銀座に、またまた自動車販売会社が土地を購入することが判りました。

本日の茨城県つくば地域振興課の発表によりますと、学園の森3丁目50-8の茨城県の所有地を「茨城トヨタ自動車株式会社」(本社・水戸市千波町1887)が競争入札で落札しました。

場所は学園の森交差点から北東に右折した、西平塚高野通り(線)に面した水道局の水槽タンクの西側で、面積 9,187.47㎡(約2780坪) の広さで、これまでに進出してきた他の自動車ディーラ―の敷地の広さと比べても最大級のと思われます。
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なお、落札価格は、 920,196,500円 で坪当たりほぼ33万となっています。

事業計画では、 店舗(自動車ショールーム)及び自動車修理工場となっていますので、当然トヨタ自動車の販売拠点になるものと思われます。

茨城トヨタ自動車は、トヨタ車の販売拠点を44店舗、中古車5店、ほかにレクサス2店とフォルクスワーゲン2店の営業店舗を持ち茨城県ではトップクラスの自動車販売会社です。


つくば市内には、竹園2-19-5 つくば中央店があり、研究学園からは一番近い店舗となります。

同社は、関連会社にネッツトヨタ水戸やトヨタカローラ南茨城、茨城日野自動車、トヨタホーム茨城、トヨタレンタリース茨城など数社となっています。


またHPから経営状況をみると、(2016年度実績)
年間売上高 520億9,916万円   新車販売台数9,163台  中古車販売台数15,618台 となっており従業員数892名(2017年3月末現在)
の企業です。

当地の今後の計画は判りませんが、来年度にはショールーム・店舗の建設に取り掛かるものと予想されます。


茨城トヨタの店舗の例 (牛久みどりの店) 茨城トヨタ自動車のHPより



案内図




(追加記載)
昨日、筑箱さんから「ネッツ店ですよ」とコメントを貰いました。

2016年10月21日に当該敷地の西隣の敷地14500㎡を、ネッツトヨタつくば株式会社(本社 古河市)が落札しているが、この辺を知りたいところです。  


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2017年11月11日

研究学園に大型文具専門ディスカウント店「事務キチ」本日オープン

アド街っく研究学園の定番となった新し商業施設の開店訪問が、今日も出番となりました。

研究学園地区の学園の森1-14-4に「文具スーパー事務キチつくば研究学園店」が本日11月11日にオープンしました。

葛城西通り(線)に面し、大和ハウスが進めてきた複合施設に位置し、オープンしたばかりのドラッグストアセキ研究学園店の真ん前になります。

長野に本拠をもつ株式会社つちやが店名「事務キチ」で展開中の文具の量販店で、こちらのつくば研究学園店が14番目の店になります。

文具では、銀座の「伊東屋」が有名ですが、地方都市における文具の店として、新しい形態が話題を呼びそうです。

オープン日の今日(11日)の午後4時30分に覗いてみました。 駐車場は満杯で、店内はかなりごった返ししていました。 ピンクの法被を羽織った取引業者の手伝いも多く見られ店員の皆さんも忙しく応対していました。

夕方4時30分の様子




駐車場は満杯です   5時過ぎたころ




入り口です  トイレットペーパーも売っています。 ウィルカムトイレットぺーパーとなりました




店内の様子




レジカウンター回り



もう一つのレジカウンター





店内の様子  レジカウンターは2つあり、それぞれのレジカウンターに右左に別れ列を作っています。




商品の売り場・陳列の様子










商品アイテムは多そう




ラーメンも売っています




このようなものも売っています




今日と明日は駐車場がかなり混雑するものと思われます。研究学園の方には、散歩がてらに歩いていくのをお勧めします。


取材協力: 事務キチつくば研究学園店
        つくば市学園の森1-14-4
        TeL 029-875-8800
    

  


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2017年11月08日

ドラッグストアセキ研究学園店本日(8日)オープン

「ドラッグストアセキ研究学園店」が本日オープンしました。

グランドオープンは明日9日ですが、プレオープンということで今日8日午前10時にオープンしました。

ドラックストアセキの全国163店目の研究学園店は、思ったより広くゆったりしています。商品はコーナーごとに色分けされているから欲しいものが見つけやすくなっていて、買い物が楽しくなります。

オープン日の本日(8日)午後3時過ぎに店に伺いました。午後3時過ぎといことと、まだ宣伝をしていないこともあり、店内の来客状況はごく普通でした。それでも聞きつけたお客は買い物を楽しんでいました。

そのような中で、開店したてで大忙しの店長にお話を伺うことができました。

「研究学園は、茨城県内でも特に発展が目覚ましく、住宅開発が盛んで人口集積が高く将来性が見込まれる地域です。また交通環境に恵まれ、他のお店も立地していて集客に期待できるので出店しました」とのことでした。

南に「カワチ」、北に「ウエルシア」と、すでに同業者が店を構えていることには「社の方針に沿ってお客様にメリットのある商品を提供していきたい」と語ってくれました。

夕方には我が家にも「開店のお知らせダイレクトメール」が配布されていました。 明日(9日)は開店のお知らせチラシが配布されると思われます。

営業時間  オープンセール中は10:00~22:00   オープンセール後は通常営業で9:00~22:00
駐車台数  56台
     


本日午後3時30分ごろの店舗入り口




同じ時刻の店内 入り口側から奥を見る





店内の奥から入り口を見る




薬売り場のカウンター




期間限定の割引券の配布があります




ポイントカードの制度もあります




取材協力: ドラッグストアセキ研究学園店
        つくば市学園の森2-14-44
        TEL 029-863-2400



  


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2017年11月06日

学園の森に24時間営業のフィットネスC「ANYTIME」が12月にオープン

研究学園地区の学園の森1-14-3の複合商業施設に、24時間営業のフィットネスクラブの「エニタイムフィットネス学園の森店」が、12月13日(水)にオープン予定で、現在店舗の内装工事中です。

エニタイムフィットネスは、アメリカが発祥地で世界中に事業展開しているフィットネスクラブです。日本全国に約250店があり、これから来春にかけ30店ほど開業する予定です。茨城県では、10月に守谷駅前にオープンしたばかりで、ここ研究学園地区学園の森が2店目になります。

24時間営業で休みは無し、その料金は、6800円+税となっています。勤めている方には、いつでも利用できるたいへん便利なフィットネスクラブです。なお、クラブへの申し込みと施設の見学は11月27日から受け付けるとのことです。

運営するのは株式会社Fast Fitness Japan(東京本社:西新宿FFJ )で、主にフランチャイズで全国展開をはかっているようです。

このようなスポーツジムを利用する人は、いかに長続きできるかにかかっています。一方クラブを運営する側も、いかに長続きさせるかがミソのようです。

直ぐ近くにも今年の春にフィットネスクラブがオープンしましたが、使いやすさはエニタイムの方が良いかもしれません。

エニタイムの入る建物の付近をみると、隣に11月11日オープンの文具スーパーの事務キチと真向かいに11月9日オープンのドラッグストアセキ薬品が相次いでオープンします。 この通りはますます賑やかになります。



ただいま内装中のエニタイムが入る建物  大和ハウスが進めた複合施設の一画




複合施設には文具スーパー事務キチが11日の開店を前に店内は準備に大忙しに   




真向かいには11月9日オープンのドラッグストアセキ薬品  こちらも大忙しの開店準備




複合施設の3店目はAUの販売店舗の予定ですが、まだ内装工事には入っていません。看板用の柱はすでに準備が整いました。







  


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2017年10月21日

「茨城トヨペットつくば学園の森店」が20日にオープンしました

研究学園を南北に貫く基幹道境松西平塚通り(線)沿いの学園の森3-7-1に「茨城トヨペットつくば学園の森店」が昨日20日にオープンしました。

トヨタ自動車の販売会社「茨城トヨペット」は、県内に30店舗を超す販売網をもつ県下でも最大手の自動車販売会社です。つくば市内だけでも東大通店と西大橋店の2店が営業中で、学園の森が3店目となります。

同社は、ほかにレクサス店(つくば市竹園と レクサスCPO店の学園の森3丁目)の2店と中古車販売店舗など多くの店舗を展開をしています。

「つくば学園の森店」は研究学園の将来性を見込み2013年に5000㎡の土地を取得し、今春から新店舗の工事に入っていました。

新しい店舗は、ショールーム、接客コーナー、プレゼンテーションルーム、事務所などと整備工場を含め計1700㎡の広さです。ショールームだけでも385㎡の広さになります。

新店は14名の社員がお客様の対応を担います。責任者の月本店長に、オープン当日の忙しい中にも拘わらず店内を案内してもらいました。

「他店に負けないサービス体制がありますので販売・サービスを通じて、ひとり一人のお客様に合わせたおもてなしをご提供し、地域の皆様に愛され必要とされるお店作りを目指します」と月本店長は語られました。



入り口の受付     店の敷地に車を乗り入れると同時に営業の方が飛んできて案内してくれます。





ショールーム  広いショールームが特徴です。トヨタ車は車種が多いので広いショールームがなによりです。
まだ、モデル車が展示していません。「月末にかけて大きなイベントを計画しているので、それから車を展示します」とのことでした。
入り口側からみる





ショールームを奥から見る


  


接客コーナーです





ショールームのガラス張りは境松西平塚通り(線)をよく見渡せます





ロビー  かなり広いロビースペースで茶色を基調としたインテリアは、ホテルのロビーを思わせます。


 


ショールームはL型の間取りで一番奥にキッズコーナーを設けています。






プレゼンテーションルーム    新車購入者への引き渡しを演出する仕掛けのある部屋です。 応接室のガラス窓はスモークが掛かっています





スモークガラスを開けますと、待望の新車が部屋に現れるという手法で、購入者にはきっと大サプライズになることが確かです。





整備工場
最先端の整備設備を揃えピットは7台分もある大きな整備工場です。





外観





案内図




取材協力: 茨城トヨペットつくば学園の森店  
つくば市学園の森3-7-1  
TeL029-856-7211  


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2017年10月08日

研究学園地区に大型文具ディスカウント店「事務キチ」が進出

学園の森1丁目の葛城西通り(線)沿いに、文具と事務用品の大型ディスカウント店の「文具スーパー事務キチ」つくば店が進出することになり店舗の工事中でしたが、先週には店舗ロゴ看板が取り付けられました。

「事務キチ」は、あまり聞きなれない企業ですが、長野市の株式会社つちやが展開する郊外型文具専門ディスカウント店で、長野、藤沢、浦和、浜松、新潟、富山、金沢などに13店舗を構えています。

同社のホームページによると、商品は3割から4割引きが普通だと言っていますので、企業の事務用品や学童や学生の文房具の購入には期待される店になることでしょう。

開業は、11月の初めと言われています。文具では近くにロフトや、都内の伊東屋や東急ハンズなどが有名ですが、すぐ近くにそれもディスカウント店ができるなんて楽しみです。

10月8日午前の様子



真正面から



10月7日にオープンしたばかりの新潟店です。 つくば店もこんな感じでしょうか・・・同社のHPより




事務キチつくば店は、地元不動産会社と大和ハウスが進める複合施設のテナントとして、もう一つの棟には携帯電話会社(AU)とスポーツ施設の2テナントが入居する予定で、建物の外観は完成しています。










  


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2017年08月05日

ドコモつくば研究学園店が移転しオープン (店舗紹介)

ドコモショップつくば研究学園店が、駅前から研究学園3丁目23-4の葛城西通り(線)に移転し、8月4日に営業を開始しました。

ドコモショップつくば研究学園店は、2008年に研究学園駅前にて営業を始めました。その後研究学園地区は急激な人口集積が進み、店への来店者も増加の一途をたどりました。

しかしながら店内は狭く、駐車場が無いのが大きな課題でした。従業員の休憩室も狭くままならない状況です。 そのような中で新天地として研究学園3丁目に移転することになりました。

こちらは、葛城西通り(線)に面し研究学園の中でも商業ゾーンとして目覚ましく発展中です。

こちらに店舗を移し、携帯電話機販売での地域一番店を目指すとのことです。

新店舗は、駅前の店と比較にならないほど広く、ゆったりしています。

また、こちらでは携帯電話販売のみにならず、2階は料理教室が設けられ、ほかに住民のだれでも無料で借りられる会議スペースも設けてあります。
研究学園には住民のための集会室がありませんので、このようなコミュニティスペースを提供してくれる企業の姿勢は高く評価したいと思います。


ドコモショップ筑波研究学園の夕方の顔  駐車場は広くゆったりとt停められます。




入り口に入ると案内カウンターで、ここで順番の番号をもらう




店内をみる  店内は天井が高く広々しているから全体にゆったり感がある。




店内を見る  量販店のブースとは断然違いが判る




スマホの機器見本展示コーナー ゆったりと展示してあり見やすい




こちらは対応カウンター   スマホの機器は多種多様で契約内容も複雑です したがって商談も長引きますので接客スペースは、カウンターとテーブルで一斉に13組対応できる




子どもを連れてきても遊ばせられる




順番待ちもこちらでどうぞ・・・・20人分以上の椅子が揃えてある





ただ今オープン記念セール中で5日と6日は大抽選会です  特等は4Kテレビです




2階の料理教室を廊下側から見てみました  8月11日に料理教室があります 参加費は無料です  先着15名だそうです




2階から筑波山方面をみる  午後6時過ぎ




案内図



8月は休まず営業するそうです。

取材協力 ドコモショップつくば研究学園店 









  


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2017年06月28日

研究学園にドラッグストアのセキ薬品が進出

研究学園地区の学園の森2丁目に、ドラッグストアのセキ薬品が進出することが
判りました。

当ブログの6月16日でドラッグストアができることを掲載しましたが、関係者からセキ薬品の店舗と聞きました

場所は、葛城西通り(線)スーパーマーケットタイヨーと学習塾茨進の間になります。この用地は、大和ハウスがURから一括して購入した業務地区の一画です。

すでに仮囲いが設けられ建設工事に着手しています。 工事用の掲示板には工期は9月30日となっていますので、開業は10月の初めとみられます。

建築基準法による確認済表示板によると、建設中の建主は、朝日コーポレ―ション(桂不動産株式会社の関連会社)になりますので、セキ薬品はテナントとして入ることになります。

建物の大きさは、同通りの学園の森2丁目にあるウエルシア学園の森店と同規模かと思われます。

セキ薬品は、本拠が埼玉県宮代町にあり、ドラックストアセキとして埼玉県を中心に154店の多店舗展開中の地域密着型ドラッグストアです。

茨城県での出店は4店で、近くにはみどりの店と荒川沖店があります。

研究学園にセキ薬品が進出することにより、葛城西通り(線)の2Kmの間に、カワチ、ウエルシア、と三つのドラッグストアがそろうことになります。

いまやドラッグストアは、薬関係よりも日用品の販売が主になっています。中には生鮮品も売っている店もあります。

ウエルシアは新都市中央通りの研究学園7丁目に、そしてイーアスつくばにはツルハドラッグがあります。

このように研究学園で競合店舗が相次いで出店することによって、日用品も買い易くなります。 研究学園は、またまた買い物天国になりつつあります。

現地からスーパーマーケットタイヨーを見る




ただ今建物の基礎となる部分の工事中



建築工事用表示板には(仮称)研究学園C53街区PJ C棟建築工事と表されています。 当然、施工は大和ハウスです。



セキ薬品の店舗イメージ写真(参考=セキ薬品のHPより引用・・・・・当地の建物ではない)



当地の近くに見えた建物・・・・葛城北部学園の校舎の一部






  


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2017年06月16日

タイヨーの北側はドラッグストアが建つ

開発が旺盛な葛城西通り(線)は、先月スーパーマーケットタイヨーがオープンし大きな商業ゾーンに色を塗り変えたばかりです。

そのようななかで、タイヨーの北側の用地が整地工事に入り建設機器が入っています。関係者に聞くとドラッグストアの新築工事だとのことでした。

建築工事は3か月程度で完了するとみられ、開業は夏の終わりか秋の初めかなと思われます。

店の大きさは、同じ通りにあるドラッグストアウエルシアと同規模くらいと思われます。 この通りにはカワチもあり、同じ通りにドラッグストアが三つ揃うことになります。


いまやドラッグストアは、日用品のスーパーとして欠かせないものになりました。 これで研究学園マーケットにはドラッグストアが5店立地することになります。

タイヨー側を見る



タイヨー側から見る



北西部から敷地を見る



学習塾の方を見る



  


Posted by 古城 温 at 14:23Comments(1)あたらしい商業施設