2017年06月16日

タイヨーの北側はドラッグストアが建つ

開発が旺盛な葛城西通り(線)は、先月スーパーマーケットタイヨーがオープンし大きな商業ゾーンに色を塗り変えたばかりです。

そのようななかで、タイヨーの北側の用地が整地工事に入り建設機器が入っています。関係者に聞くとドラッグストアの新築工事だとのことでした。

建築工事は3か月程度で完了するとみられ、開業は夏の終わりか秋の初めかなと思われます。

店の大きさは、同じ通りにあるドラッグストアウエルシアと同規模くらいと思われます。 この通りにはカワチもあり、同じ通りにドラッグストアが三つ揃うことになります。


いまやドラッグストアは、日用品のスーパーとして欠かせないものになりました。 これで研究学園マーケットにはドラッグストアが5店立地することになります。

タイヨー側を見る



タイヨー側から見る



北西部から敷地を見る



学習塾の方を見る



  


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2017年06月06日

日本橋のデン・ケリーが学園の森に新業態店オープン

学園の森2-20-4に「Bar con Cane Dane&Kerry」が6月3日にオープンしました。

ロゴを見る限り、どのような店か判りませんでしたが、愛犬のトリミングサロンとカフェのお店です。 場所は、アイ動物医療センターに隣接しコストコの北側入り口に面した好立地です。

経営は株式会社デン・ケリーで、日本橋馬喰町に拠点を持ち多角的にペット産業を率いてる佐山グループの主企業です。

同グループでは、すでに茨城県では、小美玉市でショートリマーとハンドラーの養成所「佐山塾」を、水戸市でトリミングプロの養成校「アジアインターナショナルグルーミングカレッジ」を、パソコン・IT関係のスクールや学習塾なども経営 しています。

石岡市には「学校法人佐山学園 アジア動物専門学校」を経営しています。このようにペット産業を多角的に運営している大きなグループということが判りました。

さて、店名と会社名になっているデンとケリーは、創業者佐山等氏が幼い頃に憧れ、この犬種のトップブリーダー・ハンドラーになった今でも、そして生涯をかけこよなく愛す犬グレートデンからと、副社長佐山百合子氏が アメリカ留学中にサンタバーバラで出会い、終生を共にする決意をこめたケリーブルーテリアからとった名だそうです。            (一部同社HPより引用)

トリミングサロンは、元麻布、八王子、船橋についで、今回つくばにカフェのついた愛犬ヘルスビューティサロンがオープンしました。

お店を案内してくれた原品マネージャは、「ワンちゃんと散歩がてらに、こちらのカフェでひと休みしてください」とのことでした。

ご案内ありがとうございました。

「Bar con Cane Dane&Kerry」の全景



カフェの内部 全部で35席あります 赤と白のインテリアが素敵なお店です。 ワンちゃんのおしゃれ中にお茶をどうぞ・・・・夜はバーに代わるそうです。



トリマーは、ベテランだそうです。明るい方でした。



ワンちゃんのバスタブです



案内図 作成中




  


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2017年06月02日

研究学園1丁目のVWは完全撤退

学園の森3丁目にフォルクスワーゲンつくば学園が2月4日に新規オープしたのは春先の大きな話題でした。

茨城県のフォルクスワーゲン正規販売店として、水戸市に本拠のあるフォレスト社が6番目の販売店舗としてスタートしました。

フォルクスワーゲンは、研究学園1丁目のつくば市役所前交差点の一等地に、フォルクスワーゲンつくば店として店舗を構えていましたが、
2月に学園の森に新規店がオープンしたため、こちらは中古車の専門店に衣替えしていました。

中古車店としては暫定利用だったのかもしれません。 今日、店舗の看板やロゴマークなどを取り外す工事が行われていました。

フォルクスワーゲンの関係者に聞いたところ、こちらの店舗は撤退するとのことでした。

フォルクスワーゲンつくば店は、古河市に拠点のあるネッツトヨタつくば(株)が展開するフォルクスワーゲンのディーラーです。

店舗は、オーナーから土地建物を借りてテナントとして入居していました。建物は、カーディラー仕様に建てられているため、自動車以外の店としての範囲はかなり狭くなります。

市役所前交差点付近は地の利に恵まれ、研究学園地区のなかでも抜群な立地です。どのような業種でもテナントはつきやすいと思われます。

いずれにしろフォルクスワーゲンが撤退した後、どのようなお店がくるのか、それは改装だけなのか、あるいは取り壊しをして新しい建物になるのか、しばらくは楽しみにしたいと思います。

ちなみに同店は、研究学園4丁目側(美酒堂側)の中古車センターに拠店を移し、ネッツトヨタつくば(株) Volkswagenつくば認定中古車センターとして出発しています。

看板は外されました



建設重機が入りました



新都市中央通りつくば市役所前交差点  この付近の車は、平日は空いていますが休日は混むようになってきました。 6月2日正午ごろ







   


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2017年05月23日

スーパーマーケット「タイヨー」学園の森店オープン

研究学園地区学園の森にスーパーマーケット「タイヨー」が本日(23日)オープンしました。

「タイヨー」は茨城県神栖市に本拠をおき、茨城県に20店舗、千葉県に15店舗、東京に1店舗を展開している中堅スーパーマーケットです。

年間売り上げは859億円(群馬に本拠を置くとりせんとほぼ同じ売り上)で、財務体質の極めて良い会社です。

本日、新聞に折り込みチラシが入りすでに研究学園地区にはオープンが知らされていると思われます。
チラシでは5月23日がプレオープンで5月26日がグランド―オープンとうたっていますが事実上のオープンです。

研究学園地区には、カスミがイーアスつくばと学園の森2丁目に、とりせんが研究学園5丁目、スーパートライアルが学園の森3丁目、そしてカワチが研究学園2丁目に、計6店の大型スーパーが出そろったことになります。

このような中に研究学園地区は、買い物天国になって欲しいと願いたいものですが、副作用の交通渋滞が起こるのは確実かもしれません。

そこで早速、女房のお供を兼ねて見学に行ってまいりました。12時ごろに店につきましたが駐車場は入り口で5~6台の空車待ちです。

店の入り口は電子マネーの受付で客がごった返しをしています。 店内撮影は禁止だということでしたが、スタッフ(店長か店長代理らしき方・・・お忙しい中恐縮でした)が特別に店内を案内してくれたので写真を撮ってまいりました。 

本日、午後1時ごろ正面から   手前の方は駐車場に空きが見られました



12時の時点で駐車場は待ち台数が5.6台



店頭は、電子マネーやポイントカードなどの入会申し込みです



レジ周辺は、窓が大きく取られているため開放感がある



野菜売り場 特に生鮮品の生鮮さも安さも他店に負けませんと案内のスタッフのことばです



精肉売り場 こちらの肉売り場は常陸牛が大人気になりますとのこと



こちらは総菜売り場  お弁当が安かった・・・かつ丼弁当を買ってきた 安い割には肉が分厚い



こちらはパン売り場  正面の棚のパンは全部100円 パンが安い



店内の通路は他店より広いようだ。 天井は高いが構造がむき出しで・・・いまはほとんどのスーパーはそのようである



いばらきは納豆の本場、納豆見本市のように納豆の品目が多い



こちらは休憩所 無料で気兼ねなく・・・カフェなどを併設していない休憩所があるのが良い



再び店舗全景



ご案内のスタッフの方ありがとうございました。ご繁盛をお祈りいたします。






  


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2017年05月11日

葛城西通り(線)2つの大きな施設がカミングスーン

研究学園の西の縦動脈葛城西通り(線)は、研究学園西交差点から遠東交差点までほぼ2キロほどの道のりがある。(南側面野井北交差点までは約3キロ)

この通りは住宅開発と店舗建設が大変盛んで、UR都市機構の保留地は売り出すごとに瞬くまに売れてしまいました。そんななか、まもなく大きな二つの施設が開業します。

一つは昨秋から建築工事を始めていた食品スーパーマーケットのタイヨーです。建物をすでに完成しており、内部の店舗づくりにあわただしい様子が外からも窺えました。

食品、生鮮、総菜、ベーカリー、お酒、花と書かれた大きな立て看板も建てられました。こちらの生鮮品は新鮮で安いとのうわさもありますが、本当にそのようであってほしいと思います。

食品スーパーマーケットタイヨーの前景です。5月23日(火)の開店を控え準備で大忙しでしょう。


駐車場は屋根付き歩道も完成しています


看板も完成



もう一つは、スポーツネクストつくばで、ホームセンター山新が運営するスポーツ施設です。建物は完成し内部に運動器具が据え付けられていますので完全に完成した模様です。6月1日にオープンするので、連休明けの5月9日から内覧会および入会申し込み受け付けを行っています。特典期間とも相まって初日の9日には大勢の申し込み客が押し寄せていました。夕方6時過ぎのため帰路の途中のに立ち寄った方が多いようでした。

スポーツクラブとしていますが広いフィットネスクラブで、プール施設が無いのが残念でした。
この地域は子供が多く、人口増加も見込まれるのだが、プール施設があれば子供たちの需要もかなり見込まれるはずですが、そのような戦略はなかったようです。 写真はNGとのことで外部だけです。



この二つの施設の周りには、建設中の施設がいくつか見られます。

建設中の飲食店とドコモショップは小野酒店のすぐ近くです。 飲食店棟とドコモ棟の2棟になる模様です。



食品スーパーマーケット タイヨーの前にはアパートと連続店舗の建物がほぼ完成しています。連続店舗は、5店舗分ありそれぞれ10坪ていどの小さな間仕切りですが、間もなくお店屋さんが入ることになるのでしょう。



最後は、はま寿司の前の店舗です。ここのテナントの美容院はあっという間に退出してしまいました。聞くところによると料金が高めの設定だったようです。あとは塾になる予定で、ただいま工事中です。 直ぐ近くに大きな塾が進出しましたがまだまだ需要は衰えないようです。











  


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2017年04月28日

BMWが売れるわけ・・・BMWつくば支店移転オープン

Ibaraki BMW つくば支店は、つくば市学園の森に移転し今日28日オープンしました。



新しい支店の場所は、研究学園を縦に貫く境松西平塚通り(線)のいわゆるディラー通りに面したつくば市学園の森3-8-2です。

もともとBMWつくば支店は、同通りの学園南で営業をしてきましたが、手狭になりこの地に移転し関東地方でもトップクラスの大型店として生まれ変わりました。広い敷地の中には、新車ショールームと認定中古車を取り扱うBMW Premium Selection、そしてエリア最大規模の整備工場を併設しています。 学園南の店舗は中古車の専門店舗に衣替えなそうです。

同店の営業の方は、グランドオープンを記念して、試乗車も多彩に取り揃えいますとのことで、その試乗車はこちらでした。


建物の外観は、総ガラス張りでセンスの良い建物です。


内部は天井が高く、広い店内はショールームとして7台の新型車が展示されています。


お客との商談コーナーは高級家具を揃えゆったり感があります


ロビーはこのような感じです


ロビーにはソファーも置いてありゆったりと寛げます。


入り口を入るとインフォメーションです。こちらで受付を済ませます。


ショールームには人気で話題の「i3」 も・・・


こちらは最高級車 74eです。 価格は1296万6千円でした


クルマだけではありません BMWグッズの販売コーナーです。


オートバイも商品の一部です。


Ibaraki BMW つくば支店は、常時30名ほどのスタッフで年間350台(新・中古合わせ)の販売を目指しているとのことです。

つまりいばらぎ県南部のこの地方は、それだけBMWのニーズがあるということです。サラリーマンにとってBMWに乗れるということは勝ち組の証でした。このような店に入ると欲しくなるような気がいたします。それよりもスタッフの方々の丁寧な対応が新しい店の印象を引き立っていました。

世界各国でBMWが売れまくっているようですが、好調なセールスを牽引するのはBMWのSUV「Xモデル」だそうです。 いまやBMW Xモデに乗るのがステータスだそうです。

Ibaraki BMW つくば支店」では、最新の設備だけでなく、お客様にご満足いただくためのサービスにも力を入れております。お客様とご一緒に車両の確認ができるレセプション・ベイや、作業をお待ちいただく間おくつろぎいただけるラウンジなど、BMWの走りとオーナーの満足のために、確かな技術とホスピタリティでお応えします」とのことでした。 ご繁盛をお祈りいたします。

案内図























  


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2017年03月17日

研究学園にイエローハットが本日17日オープン

研究学園地区の新都市中央通り(研究学園2丁目20)にカー用品専門小売店舗の「イエローハットつくば研究学園店が本日3月17日10時にオープンしました。

オープン日のきょう午前中は約200名のお客が詰めかけ一時はごった返ししていたとのことでした。

イエローハットは、つくばではすでに国道354号線の大角豆交差点の東先につくば店がありますが、自動車の販売店の集まる研究学園地区に出店しました。

研究学園地区の車好きの住民には、また便利になり、新都市中央通りは更に賑やかになります。

イエローハットは、東京・日本橋馬喰町に本社を構え、全国に860店舗をもち売上1260億のカー用品専門小売の国内トップ企業です。

イエローハットの社名の由来は、『学童が被る黄色い帽子からきています。そこには、自動車産業にかかわる企業として、人とクルマとの心地よい共存関係と、すべてのかたへ「交通安全」を願う想いが込められています』と同社のHPにあります。

つくば研究学園店の2階には、テナントとしてバイクの専門店「SOX」と、バイク小物専門店の「2りんかん」が入居しオープンしています。

なお、本日から4日間、オープン記念として日替わりオープン特価の特別価格の商品が提供されています。明日から3連休かなり混雑が予想されます。

イエローハットつくば研究学園店 店舗全景  17日午後2時頃


店舗の入り口


店舗の内部  一部


店舗内にある休憩室 誰でも利用できます


カウンター付近から店舗内をみる


2階バイクの売り場 「SOX」 



案内していただいた店員さん、ありがとうございました。 ご繁盛をお祈りいたしております。





  


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2017年03月10日

10番目の国産車メーカーの店舗が今日オープン

研究学園地区(学園の森3丁目)に、光岡自動車つくば店が今日3月10日に新規開業しました。

光岡自動車は、富山市に本拠を持つ国内第10番目の自動車メーカーです。

時々目にするクラシック調の車が光岡自動車製なのです。ミツオカビュートやミツオカガリューという車名ですが、ヒミコなどスポーツ系の車も
生産しています。

その光岡自動車は、全国展開の一つとしてつくば市研究学園を選びました。 研究学園はこれからの発展が見込まれ、国産車と外車のほとんどのメーカーが顔を揃え、自動車通りとして知名度が抜群のこの地域にあえて参入したようです。

光岡自動車は、1960年代の終わりに中古車販売の専門店としてスタートしました。中古車の専門販売店の先駆で、店名にBUBUと名をつけていたそうです。

その後アメリカ車の並行輸入と販売を手掛けるようになり、併せて改造車の製造販売にも乗り出し、光岡BUBUクラシックSSKを発表してきました。
国産の大手メーカーの車体をベースに、独特の光岡スタイルを産み出してきたわけです。

光岡自動車は、オリジナルの光岡車のほかにアメリカ車の輸入販売にも力を入れています。 日本の輸入車はドイツ系に圧倒されていながらも、アメ車のファンはまだまだ底堅さもあるそうです。

「日本もアメ車を買えと」トランプ大統領も大声をあげるかもしれません。

光岡自動車つくば店は、クラシック調の光岡車とアメ車のファン層を拡大しながら販売に結びつけていく戦略のようです。

オープン当日の忙しい中、光岡自動車つくばBUBUつくば店 坂本店長にご案内いただきました。

店舗の外観


店舗の内部


光岡自動車のヒミコ  車体ベースはマツダロードスターをベースにしています。 価格は550万8千円です


こちらはクライスラーブロウラー   その隣はシボレーカマロコンバーチブル  いずれも価格は498万円


ミツオカガリュー 価格358万円


案内図















  


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2017年01月07日

研究学園にマツダの新世代ショールーム誕生

研究学園の新都市中央通にある北関東マツダつくば研究学園店が、本日1月7日リニューアルオープンしました。
北関東マツダつくば研究学園店は平成20年4月に、当地に新規開業しましたが、約8年を経た上で店舗を一新しました。

目覚しく進歩する自動車業界は、メーカー同士の競合が激しく、また顧客のニーズも変化しつつある中で対応も迫られています。そんななか、北関東マツダでは、マツダブランドをもっと発信させようと、またその体験拠点として充実させようと、研究学園店を新しく生まれ変わることにしました。

昨秋から3ヶ月ほどかけて改修工事を行って来ましたが、昨年暮れに完成し本日オープンの運びとなりました。

ショールームをはじめ建物全体そして看板まで、黒を基調とした品格と温かみが感じられるデザインとなっています。ショールームには、話題の新車だけでなく、中古車も豊富に展示致しております。

マツダといえばDEMIOやAXELAですが、マツダ自慢のROADSTERが入り口に鎮座しています。


店舗の室内は広々として接客スペースは隣の話し声が聞えないように壁で仕切ってあります。黒を基調としたデザインは内壁は白とし落ち着きがあって心地よい空間です。


入り口受付カウンターを見る  整備点検の待合室は、それぞれにゆったりとした豪華なソファです。テレビを見ながら点検が終わるのを待ちましょう


黒を基調としたショールームの外観は高級感が漂います 


新都市中央通からみる店舗全景です。



北関東マツダは、水戸市千波町に本社を構え、茨城エリア21店 栃木エリア16店を構え、234億円の売上があります(平成27年3月期)

同店舗責任者の方は、『近くにはイーアスつくばがあり、点検の待ち時間にはちょっとお買い物にも行けます。お近くに来られた際にはぜひお立ち寄りください。明るいスタッフが皆様のご来店をお待ち致しております』とのことでした。

案内図




  


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2017年01月05日

研究学園の街並みが変わってきた

元旦に当ブログは研究学園の街がどのように変わるのかを「研究学園まちづくり広報紙ひろば」3号から引用して掲載しました。

今回は、その変りゆく過程をカメラに収めてみました。

今日の天気予報ではかなり寒くなるとのことでしたが、思ったより温かく・・・陽がよくあたり風が無い分そのように感じるのかもしれません。

まずは、境松西平塚通り(線)をイーアスつくば側から北に進むことにします。通りから見る筑波山は、くっきりといつもより近くに見えます。


学園の森3丁目のコストコの手前通り右側は、茨城トヨペットの用地です。同社は、いよいよ店舗ショールームの建設に着手することになりました。 昨年暮れに建物の着工にむけて地慎祭を行った様子が伺われました。。


その北隣はVWつくば学園店です。建築中でシートの半分が外されました。 天井が高くガラス張りのショールームのようになります。
2月にオープン予定です。


またその北隣は、BMWつくば店です。学園南の店舗が狭くなってきたのでこちらに移ります。鉄骨が立ち上がってきました。


葛城西通り(線)では、スポーツプラザ山新のスポーツクラブ「SPOPLA NEXT」2号店として学園の森西交差点に6月にオープンを目指し鉄骨が組みあがってきました。スポーツプラザ山新では6番目の店舗となります。


同通りを南に向かうと、葛城北部学園の校舎が建設中で、4本の大きなクレーンが動いています。その南は食品スーパーのタイヨーの店舗が建設中で、鉄骨が立ち上がってきました。 鉄骨はまだ半分程度、現在の倍の広さになるのでしょうか かなり大きな店舗です。


葛城北通り(線)から新都市中央通りを抜けて西に向かい、東京ガスの先にはイエローハットが建築中です。ほぼ建物の外見が判るようになってきました。
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写真はいづれも1月5日午前11時30分ごろ


  


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