2017年07月24日

フジテレビ「とくだね」つくば市のラジオ体操騒動を取り上げる

暑い夏は、家でゆっくりテレビを見たり、本を読んだりの家籠もりにかぎります。

今日、明日は、注目の加計問題の国会審議をNHKが中継しました。

民放はワイドショー(情報番組と言っていますが・・・・)が華やかで、加計問題も連日かなり時間をかけて放送しています。そんな中、フジテレビ朝のワイドショー「とくだね」でつくば市の問題を取り上げていました。

タイトルは「あなたはどう思いますか? 賛否両論…「ラジオ体操」は騒音?

つくば市のある地区の住民が、「朝のラジオ体操の音楽や話し声がうるさい もっと睡眠をとりたいので他の場所で行うように・・・・」としてつくば市役所に相談を申し入れたという。

朝のラジオ体操は、地域の住民の健康づくりと、コミュニティづくりに大変役立っているのですが、ラジオから流れるラジオ体操の音楽や住民の話し声が騒音で迷惑だという訴えのようでした。

週末の2日間、現地でフジテレビが密着取材した模様をラジオ体操の専門家を招き賛否両論を交え数分間放送されていました。 筆者も途中から見たもので詳しくは解説できませんので、オンエアされたことだけにとどめます。

フジテレビ 情報番組「とくダネ」より









  


Posted by 古城 温 at 21:12Comments(0)研究学園の話題

2017年06月26日

研究学園の住宅地 坪53万9千円で売りにでる

研究学園4丁目14街区の宅地が売りに出されました。

宅地の売却は数多くありますが、坪当たり単価が53万9千円となります。 研究学園の住宅地が、坪50万に突入する時代になったのかとの思いで取り上げてみました。 

研究学園駅から徒歩13分、閑静な住宅街の一画で南西の角地です。土地の広さは、周辺住宅地と比べ一まわり大きく86坪ほどあります。

近くには、いしだたみ公園があり、日本の住宅メーカートップ企業の積水ハウスと大和ハウスが開発した新都の街に隣接しています。

新都の街は、外回りの垣根が刈り込まれ、植栽がよく手入れされている雰囲気の良い住宅地ですが、こちらの街区も宅地が大きい分豪華な建物が多く見られ一段上の住宅地となっています。

宅地の価格は4,650万円となり、周辺の建売住宅(大和ハウスやグランディハウス)とほぼ同額となります。この単価は、ほぼ倍の価格となるのではないでしょうか。

不動産仲介として売りに出されたので、仲介を担当する桂不動産の営業力に期待するところです。

桂不動産株式会社は、研究学園7丁目に本社をもち、つくば市を中心に茨城県南で13店舗を展開している中堅の不動産会社です。

最近は、学園の森地区で活発なテナント誘致などの事業展開をしております。

駅まで10分余で歩ける距離、東京通勤も十分可能・・・・立川、八王子や町田、相模原、藤沢、鎌倉と比べても東京への通勤時間は引けをとらないのが研究学園です。

売りになった宅地



宅地の全体図  桂不動産のHPより引用



西側道路からは市役所が見えます 市役所の市長室の真正面に当たります



いしだたみ公園


なお、当不動産物件のブログ掲載には桂不動産から了承をいただいています。








  


Posted by 古城 温 at 15:32Comments(0)研究学園の話題

2017年05月30日

葛城北部学園に児童クラブの建設が始まる

つくば市学園の森で、葛城北部学園の校舎が来春の開校に合わせ建築工事中です。

その横の空き用地に、市営の児童クラブが建設されることになりました。先週の初めから、整地工事に着手しましたので、当ブログは早速調査をしてきました。

名称は、葛城北部学園児童クラブといい、関東建設工業が校舎建設に引き続き工事を請け負います。

敷地は2187㎡余あり、こちらに木造二階建てで延べ面積約450㎡の建物が建ちます。着工は6月1日で竣工は来年2月9日になっています。来春の学校の開校に合わせ開所するものと思われます。

児童クラブとは、つくば市のHPによりますと、保護者の就労などにより,昼間,保護者が家庭にいない児童(小学生)を対象に,放課後,児童館や専用施設などにおいて,遊びや生活の場を提供します。・・・とありました。

つくば市には市が直接運営している児童クラブが17か所あります。ほかに公設民営と民設民営の児童クラブが数か所設けられています。
最近はどの家庭も共働きが普通になり、放課後に子供たちが安心して生活できる施設が誕生することは、親にとっては大変心強いことになります。

1 葛城北部学園児童クラブ建設場所 いま整地工事の最中で重機2台が忙しそう






児童クラブ建設地の周辺は、小規模な開発も相次いで工事に着手しています。  これらは昨年売り出したURの保留地でした。




2の敷地に建つ店舗は、ただいま基礎工事中でこちらも数区画の連続店舗となる予定。



3の敷地は、1階がテナント店舗で2階が居住用の建物。こちらも基礎工事中



4の敷地は、ただ今ボーリング(敷地の地盤調査)中で、敷地の奥の方での調査だから建物は奥の方で、手前は駐車場と考えられる。
この状況ではまだ建物の用途はわからないが、夏が終われば建設が始まるかもしれない。 場所は茨進のすぐ前になる。



5の敷地の連続店舗  朝日プラザ学園の森という名称の賃貸店舗で、すでに建物は完成しています。ただいまテナント募集中で、条件については不動産賃貸のホームページを見ればよく判ります。それを見ると、西葛城通り(線)の賃貸店舗の相場は、1万円前後だということが判りました。




  


Posted by 古城 温 at 13:43Comments(0)研究学園の話題

2017年05月19日

JARIに期間限定で仮設の大型駐車場

市役所の入り口前の通りは、西大橋葛城通り(線)で南に向かうと右にJARIの研究所、左におなじくJARIの未利用地がみえます。

そのまま真っすぐ進めば西部工業団地をとおり、万博記念公園にたどり着きます。 この通りの歩道は幅も広く真っすぐで人通りも少なく散歩やランニングするには絶好の道なのです。



そのJARIの未利用地内で、なにやら杭を打って作業をしている人たちに出くわしましたので、こちらの現場監督らしい方に聞いてみました。
今作っているのは、イーアス用の臨時の仮設駐車場とのことでした。 送迎用のバス駐車場も設けるとのことでした。

ざーとみて300台くらいでしょうか。 さて、この仮設駐車場は土日休日にオープンさせるのでしょうか?




撮影は5月18日4時ごろ

  


Posted by 古城 温 at 19:58Comments(0)研究学園の話題

2017年04月04日

古屋敷に昭和レトロのグッズの家

 夕方は研究学園の街なかを散歩するのが日課です。 研究学園の街の変わっていく様子を眺めながら歩いています。

自宅から約20分・・・ビッグボーイの近くの住宅街にレトロの看板を数多く掲げたお宅がありました。その数約40~50枚。

鉄板製のホーロー看板です。昭和30年代ごろまで街中で見かけた懐かしい看板です。 看板を見ているとなんだかほっとしてしまいます。

少し錆びた感じはしますがその数の多さに驚きです。 今でもテレビドラマで戦後から昭和30年代に出てくる街並みの風景には必ずといってよいほど、このホーロー看板が掲げてあります。

鉄板ホーロー看板は、主に屋外用の表示として使用される看板で、光沢のある塗装ないし印刷で仕上げられた金属製のものでできています。

このホーロー看板は、1888年から1889年ごろに誕生したとされ、明治・大正・昭和中期まで商品宣伝手法の主流として一時代を築いたもようです。

商品サイクルの加速化や住宅事情、新聞やテレビ等のメディアの発達に伴い、1975年ごろより徐々にその姿を消していったようです(ウィキペディアより引用)

こちらのお宅は大きなお屋敷で、敷地内に建てられた母屋のほかの別棟の建物4棟に、ホーローの看板のほか戦後からの昭和年代のレトロなグッズが建物全室に所狭しと並んでいます。こちらのご主人Kさんが、サラリーマン時代から集めたモノだそうで膨大な数のコレクションです。 

このコレクションを拝見して勝手に「古屋敷昭和レトロまち博物館」とブログ上の名前を付けてしまいました。  個人宅のため所在は公開できませんが、順次そのグッズを当ブログで公開していきたいと思います。

今回は、その中から鉄板ホーロー看板を選んでみました。右からの文字の看板は、戦後~昭和20年代のものとおもわれます。他は30年代のものでしょうか?






学生服を思い出します








有名な金鳥の看板

  


Posted by 古城 温 at 20:46Comments(0)研究学園の話題

2017年01月13日

研究学園地区の1月1日の人口は14112人

つくば市の行政区別人口表によると、平成29年1月1日の研究学園地区の学園の森、研究学園、学園南 計13丁町の人口は14,112人となりました。

内訳は、男7,176人 女6,936人でした。うち外国人は335人となっています。 昨年1月1日と比べると人口は1,973人増加しています。

昨年は、学園南と研究学園4丁目に大型のマンションが完成し人口も急激に伸びました。今年は、既に学園南でマンションが完成し1月下旬から入居が始まります。また学園の森2丁目では大型のニュータウンが二つ進行しています。まだまだ住戸の計画があるので今年中に15,000人は超えるのは十分予想されます。

つくば市役所


  


Posted by 古城 温 at 19:30Comments(0)研究学園の話題

2017年01月01日

あけましておめでとうございます



あけましておめでとうございます。アド街っく研究学園は今年も研究学園の話題を中心に綴ってまいります。

時々はプライベートなことも織り交ぜながら都度更新をしてまいります。

さて、発展する研究学園は、昨年は開発が活発でそのスピードも速めています。 特に学園の森地区の開発は目覚しく、今年も引き続くものと思われます。

主なものを挙げますと、西葛城通り(線)では、C65街区にセキスイハイムが住宅ニュータウンを計画、その周りの業務用地C10とC66もURが売却していますので何らかの施設が出来るものと予想されます。一部ではボーリング調査を終えています。

C44は茨城グランディハウスが、C45は大和ハウス工業が住宅ニュータウンの建設が真っ最中です。C45の大和ハウスとC65のセキスイハイムは、夫々に集合住宅の一棟売りの計画を併せ持つのが特徴です。
このような開発状況をみると東光台東の交差点附近は、住宅の販売合戦が激しくなるものと思われます。

C53では食品スーパーのタイヨーが建設工事に着手しました。新しい食品スーパーが誕生し、カスミ、トリシン、と三巴の価格競争を住民は期待したいですね。その北側には茨進の学習塾の建物が出来上がっています。

北に進むとB56/B60で葛城北部学園の校舎の建築工事中で、その北西B32には山新系のスポーツプラザ山新が2階建てのスポーツ施設を建設中ですが、プール設備は設けないそうです。C53の建築のお知らせ看板にはスポーツクラブと表示されていましたが、その計画はどこにいったのでしょうか?

次ぎは、まさしく自動車通りとなった境松西平塚通り(線)です。まず、A44は大きな用地に日本郵政が日本郵便、ゆうちょ銀行、かんぽ生命の持ち株会社として大型の事務所を計画しています。おなじA44に茨城トヨペットが営業店舗を計画中で本年には着工すると思われます。

その北隣A43にはVWのショルームと販売事務所が建築中で2月にオープンの予定です。北隣接地にはBMWが春のオープンを目指して建築に着手しました。同じA43にはほかにテナント施設と複合娯楽施設が計画されていますので、建物の着工も時間の問題と思われます。

学園の森中央の交差点のA42には光岡自動車の営業店舗の工事中です。 学園の森交差点を挟みB3には日本郵便と日本郵便輸送が仕分けと配送の拠点として夫々施設を計画しています。B2には新つくば警察署が32年開署を目指し、同じ街区の南側をネッツトヨタが新たに土地を購入しましたので、まもなく自動車の営業店舗ができるものと思われます。

研究学園の中心となるC46の一部はサイバーダイン社が購入しています。先日関係者にお会いしましたところ計画中とのことでした。

南側、新都市中央通りに面したD53では、カー用品のイエローハットの大型店舗の工事中です。

ほかに、葛城北通り(線)の東側に皮膚科のすずらん皮膚科クリニックが、面野井酒丸線沿いの山新側に腎クリニックが今春開業の予定です。昨年は小児科と内科が学園の森に開業していますのでますます医療の面でも充実される研究学園です。

D30のJARI日本自動車研究所では、自動運転の研究施設が建設中ですが、研究施設のため詳細は不明です。

なお業務用地の大きいものとしてB2、B3、B58、C1、C46、などが未売地で残っています。ほかにURもところどころに中型の用地が残っています。これからの売却先を注視したいと思っています。

以上ですが、この主な情報は、研究学園まちづくり広報紙ひろば3号(12月15日発行)の「発展を続けるパワフルなまち研究学園」から引用しました。







  


Posted by 古城 温 at 14:42Comments(0)研究学園の話題

2016年12月31日

研究学園に安福寺の「除夜の鐘」が響きます

今日は平成28年の大晦日、恒例のNHK紅白歌合戦の喧騒から開放されて、引き続き行く年くる年が放送され全国のお寺や神社から年明けの模様が中継されます。

どこかのお寺から除夜の鐘がテレビを通し流れる頃、研究学園の夜空にも除夜の鐘が響きます。 

本物の除夜の鐘の音です。 最近は建物が建てこんだせいか聞こえが少し小さくなったような気がします。 除夜の鐘は西大橋にある金剛山安福寺からです。

安福寺は研究学園駅から直線距離で丁度1000mなので、学園南や研究学園地区はよく聞えるようです。学園の森地区では聞き取りにくいかも知れませんね。

さて、安福寺の除夜の鐘は今夜11時45分から突き始めますので、丁度紅白歌合戦が終わった頃となります。

鐘突きには、安福寺の近所の方や檀信徒の方達が大勢来られるそうです。研究学園の方も除夜の鐘を突いてみたい方は、どうぞ来てくださいとのことでした。

大梵鐘のある鐘楼堂は檀信徒の発願により昭和三十五年に完成しました。大梵鐘の重量二八五貫、総欅作りの堂に在り、夕鐘を伝えて仁王門の東側に並んでいます。天井は格子天井になっていてその一枡一枡に絵が描いてあります。


仁王門(仁王像)は、昭和五十九年四月三十日宗祖弘法大師壱千百五拾年の御遠忌を記念として落慶入彿供養が行われました。
この日、三十名の僧侶、一千名近い善男善女が境内を埋め稚児の礼讃舞も華やかに古式豊かな開眼を厳修されました。


仁王門を潜ると正面に本堂があります。広い境内は四季の変化と共に自然に触れて春は梅園と次々に桜が咲き、桜の名所でもあります。


建物の説明は一部安福寺のHPから引用

耳澄ませ今幾つめか除夜の鐘 NHKテレビいっと6っけん 13年1月11日放送で紹介

どうか良いお年を!!
  


Posted by 古城 温 at 15:58Comments(0)研究学園の話題

2016年12月29日

インテルがつくばから撤退する背景

研究学園の隣接地区東光台から世界的企業インテルが、今年いっぱいでつくばから撤退する背景が、「週刊エコノミスト」誌12月27日号の14ページに「インテルがつくば撤退」「パソコン不況で人員削減」のタイトルで1頁をつかい載せています。

そこで今回は、インテルがつくばを撤退する背景についてエコノミスト誌から要点を引用してみました

記事によると『半導体世界大手の米インテルが「つくば本社」(茨城県つくば市)を年内限りで閉鎖する。同社が進める大規模なリストラの一環。つくば本社は、1981年に設立、開発設計などを担ってきたが、約35年の歴史に幕を下ろすことになった。

 つくば本社の土地はすでに、物流不動産世界最大手の米プロロジスが約半分を購入し、整備し始めている。残りの半分の土地にはインテルの建物が残っている。「11年の東日本大震災後に耐震補修されており、そのまま次の入居者に手渡すのではないか」ともみられている。

 つくば本社閉鎖と同時に人員削減も行っている。米国本社は4月にリストラを打ち出し、17年半ばにかけて約10万人いる世界の従業員を最大11%、1万2000人削減すると発表した。日本では、14年12月時点で約510人いた従業員数を約3割、150人前後削減するとみられる。最大で約200人働いていたつくば本社の人員を中心に削減する見通しだ。

インテルが日本でリストラを進める背景に、国内のパソコンメーカーの動向がある。以前は、東芝やソニー、NEC、富士通などがパソコンを主力事業にし、インテルの優良顧客となっていた。だが、各社は相次いでパソコン事業から撤退・縮小している。
 これに比例するように、インテル日本法人の業績は芳しくない。売上高は11年の3834億円から15年には2693億円に減少。営業利益も、11年の148億円から15年には62億円にまで減少している。

つくば社は、半導体や製造装置の試作品作りの一大拠点でもあったが、こうした役割は日本以外で行うことが決まっている。

インテルの脱パソコンの経営方針は日本にも大きな影響を与えている』 とありました。

インテルのつくば本社社屋 この12月末で終了


同社の敷地の南半分は建物は無く大きなグランドのままで、こちらがプロロジス社に譲渡した半分の土地と思われる


  


Posted by 古城 温 at 17:02Comments(0)研究学園の話題

2016年12月27日

東光台に世界企業プロロジス社が「プロロジスパークつくば」を計画

開発が進んで進出企業が相次いでいる研究学園地区ですが、その隣地区の東光台に、アメリカの大手物流不動産の所有・運営・開発のリーディング・グローバル企業のプロロジス社が「プロロジスパークつくば」の開発を発表しました。

場所は東光台の工業団地の一画で、36年間にわたり研究開発の拠点としていた世界的企業のインテルの跡地です(インテルは今年末でつくば市東光台から撤退します)

同社のHPによると、企業専用の賃貸用物流施設を計画し入居企業を募集します。この地区は、圏央道の開通に伴なってインターに近いため。北関東方面への配送に加えて、都心部へのアクセスも利便性が高いため格好の流通拠点になると想定されます。

「プロロジスパークつくば」はインテルの敷地の半分を購入し、2階建てから4階建て建物を2棟とし延べ面積38,000~57,000㎡程度の大きさをに想定していますが、いわゆるテナントを募集しそのテナントの要望に対応するとあります。

着工は2017年度で完成は2018年度の予定です。

いま物流不動産、いわゆる流通倉庫の建設が盛んで、同社は日本全国13箇所でプロロジスパーク」を運営中で、大和ハウスや三井不動産などもかなり大掛かりな物流倉庫を手がけています。背景にはネット販売などが伸びてきたために大きな流通拠点が必要になったものと思われます。

さて、同社の施設が建てられるインテルの敷地は、サクラの並木で囲われています。こちらのさくらは残していただきたいと思いますがいかがなものでしょうか?
隣接の公園のサクラと連続して咲くと、つくば市内でも有数なサクラの名所となっています。

「プロロジス」社とは?  同社のHPより
•物流不動産のリーディング・グローバル・プロバイダー
•676億ドル(約6兆8,280億円)*の物流施設を運営
•アジア・ヨーロッパ・アメリカ大陸に3,300棟、合わせて約6,200万平方メートルの物流施設を所有・運営・開発中
•4大陸、20カ国マーケットで事業展開
•約5,200社のカスタマーのために全世界で約1,500名の従業員が従事
•S&P500のメンバー
•"PLD"としてニューヨーク証券取引場に上場
•本社機能は米国カリフォルニア州サンフランシスコ、業務本部はコロラド州デンバー

「プロロジスパークつくば」の完成予想図


現在のインテル社


桜の見事な敷地です


グランドから見た桜並木







  


Posted by 古城 温 at 13:48Comments(1)研究学園の話題