2018年05月05日

一面がシロツメグサの学園の杜公園

イーアスつくばの西隣に位置する「学園の杜公園」は、ゴールデンウィークの真っただ中、地上一面が真っ白の花シロツメグサが一面に咲いている。

本来は芝生に覆われた公園であるが、雪が降ったように真っ白な世界を作っています。

シロツメグサは、一般にクローバーと呼ばれ、日本語では白詰め草と書くようです。江戸時代に、オランダからの輸入のガラス器の梱包の際の詰め物として使われたためツメクサの名になったと言われます。

連休が終われば、公園管理のため芝刈り機で綺麗に刈り取られるので、暫くは白い風景が見られます。

今のうちなら、花冠などをつくり親子で楽しめることができますよ。

イーアス側のつつじも花盛りで、併せてみると鮮やかな研究学園の風景になっています。

カメラ








鉛筆今日の12×575 いまTBSニュースキャスターで行列を特集していたので・・・



写真はネットから   イタリア・ミズリーナ湖  


Posted by 12クラス書記 at 23:13Comments(0)