2015年10月02日

研究学園で手作り餃子を食べる会が催された

研究学園のシニアの会「木遊会」は、現在100名を超えるメンバーの会となりました。

9月25日に、会の交遊会として研究学園駅前公園の古民家を会場にして、「手作り餃子を食す会」がありました。当日は、42名のメンバーが集まり、同じ古民家の窯場を調理場にして、餃子を皆で作りました。

餃子の具は、古民家の前の木遊会のメンバーが主宰している畑(市から借りて市民の皆さんと協働の菜園)で採れた野菜をふんだんに使い、肉もたっぷり入った美味しい餃子に出来上がりました。

手作り餃子は、メンバーであり料理の先生でもある方の指導の下で作りました。当然美味しくなります。

併せて、北条米の採りたて新米を味わうことになりました。木遊会では、このような催しを1~2ヶ月に1回開催しています。

10月は「芋煮会」です。 古民家の前の畑で取れたサトイモが主役となります。

木遊会の石井会長は、研究学園にお住まいのシニアの方は何方でも大歓迎とのことでした。

手作り餃子の焼き上げ中


会場風景





Posted by 12クラス書記 at 10:59│Comments(0)
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